ついについに
完全に成功しました
それっじゃその過程を説明


一応2-3回くらい離脱したみたい


直前までゲームをして眠たくなったので就寝時刻は2-3時だったと思う
すぐに寝付けず、ベッドの上をごろごろしていた

そのうち意識が薄れていく
部屋には時計の秒針が動く音しか聞こえない
時計の存在しないところから時計の音がしていた記憶がある
(あれは幻聴だったのかもしれない)
入眠→覚醒→入眠→覚醒....
が続く、いつもどおりこれは金縛りのサインでいつものように金縛りにあう
真正面を見て寝ていたのでローリングが心なしかしにくい気もした
ウググググググググウググゥウウウウ
全力をいれ、横にローリングをする
ドスン
ベッドから落ちる感覚がした
「これはついに来たか?」
そんな考えが脳裏に走る
本当に前が見えず何も見えない
とりあえず手探りで部屋から外に出ることを試みる
下を張ってがさがさと探っていく
すると、戸の近くにある、いすのようなものに手が当たった
「よし、とりあえず部屋から脱出だ」
戸を開け脱出が成功
俺の部屋は二階にあるため、階段を下りることを試みる
このときはまだ視界が真っ暗
ここで
「電気がついていないから真っ暗なのか?」
といった考えが生じ階段の電気をつけてみる
(長年の直感でスイッチ発見)
しかし、いまだ視界は真っ暗、ココも長年の直感で
下へ降りていく
一階に到着すると視界が開けた
「よっしゃ目が見えた」
そう、思いとりあえず玄関から、外に出ることを試みる
ガララララ
戸が開く
外は薄暗かった記憶がある
俺は空中浮遊をしていたと思う
確か
「俺なんか飛んでばっかりだよなwww」
と、思った記憶がある
夢などでも空中浮遊することはあるが
比較的自分の思い通りに飛べていた記憶がある
ここで体に戻った


俺はしばらくの間呆然としていた
とりあえず成功したという事実に歓喜したが同時に少しの恐怖心を抱いた
その恐怖心を拭い、再び睡眠に移った
再び薄れ行く意識のなか、多分俺はblogに書く文章のことを考えていた


再び金縛りキタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!
なぜか俺には自信があった
理由はひとつ、さっき成功したからだ!!!!!
おらああああああああああああああああああああ
再び全力でローリングを試みる
ドガ
再び、ベットの下に落ちる、さっき感じた感覚を元にすぐさま部屋から脱出
階段の前で視界が開けた
階段に通じる横にはガラス窓がある
(まえ離脱したときぶちやぶったやつ)
とりあえず、つっこんでみた
バリーンとガラスが割れたような感覚があった
しかし、ここで現実に戻った


現実の俺は不満だった
なぜなら1回目より、離脱した時間が短かったからだ
再び、blogのことを考えながら就寝


また金縛りキタ─wwヘ√レvv〜('A`)─wwヘ√レvv〜─ !!
しかし、俺は正直もう寝たかったwwww(´д`)
だが、せっかくのチャンス、このチャンスを捨てたら男じゃない!!!!
ここでなぜか兄貴の声が聞こえたような気がした
兄貴:「好きな女の娘と一緒に行けば良いじゃん」
みたいなのがwwww
「そうだ、名倉はセク○スやりほうだいだったんだ!!!!!」
ここで、再び活力が戻る(下腹部にも)
俺の頭に憶測が走る
「あっちで召還できるんだったら、ここで一緒に好きな娘と手をつないでいることを想像しながらローリングしたら、想像が具現化されて、離脱した直後から一緒にいられるんじゃないのだろうか!!!」
なぜか一瞬で理論が完成した
想像しながらローリング
もはや恒例とかした、ベッドからの落下
再び暗い視界
しかし、手にはほかの有機生命体の何かが握られていた
階段を下りたところで再び視界が開ける
握っていた何かを見たらさっきの憶測どおり手
しかも、握っていた人は好きな(多分好きな)女の娘だった
「よっしゃ即効セク○スじゃああああああ」
俺はいきり立ちながら(下腹部も)
外に出る
外からは自分の家の庭に車が入ってきていた
しかし俺は動じずにその女子の服を脱がせバックから
(これからは自主規制wwww)
最高に気持ちよかった
俺はそのとき
「ここで出たら、夢○してるのかな.....」
と、思った
しかし、残念なことに名倉で射○には至らなかったはず
途中で意識が覚醒した


目が覚め、再び現実でぼーぜんとする
完全に意識が覚醒した後
俺が一番最初にしたことは


パンツの確認だった